デフォルト画像

笑年ジージ

いま使っているキーボードは、こんな感じ。

AS-KB91LR改

☞ShopUへ

🔍ブログ内を検索

写真の手前側がちょっと前まで使っていたキーボードで、

奥に置いているテンキーレスタイプのキーボードが

現在使っているキーボードです。

ACK230改は、このように、

↓↓

透明の収縮チューブを使った自作のキートップ保護カバーが

打鍵時の磨耗で破れてきてしまいました。

そこで、最近は AS-KB91LR という

メカニカルキースイッチのキーボードを改造した物を使っています。

https://archisite.co.jp/products/archiss/eol/i-ttouch-keyboard/as_kb91/

文字キーのキートップを白色の物に交換しています。

このキートップは、下の画像のように、透明カバーのキャップが付いています。

↓↓

キーラベルは自作するのが面倒だったので、手もとにあった黒色の

ポメラDM250

用のものを貼っています。

↓↓

DM250キートップステッカー F-DM250KTS

デジタルメモ「ポメラ」用付属品(DM250キートップステッカー) 【取り寄せ品】

https://kingjim.com/products/dm250-parts?_pos=1&_sid=6f1db6374&_ss=r&variant=43317912600811

販売価格¥660(税込)

白いキーキャップに、黒いラベルで変な色調ですが、まぁ実験なので気にしていません。

↓↓

指先にふれる透明キーキャップの感触はすべすべしていて非常に良い触り心地。

ただ、キートップ表面の透明キャップが天井の照明の光を反射して、ちょっと眩しい。

そのため、白抜きの文字がみにくい場合があります。

↓↓

最前列のキーは、左から順に、コントロールキー、Winキー、Altキー、Tabキー、無変換キー(もっこり手作り成形されたもの)、Enterキー、変換キー(もっこり手作り成形)、長さ1Uサイズの小さなスペースキー、カタカナ/ひらがなキー、Altキー、アプリケーションキー、コントロールキー、となっています。

かなり独特な見た目のキーボードですが、その印象とは違って質感は良いです。

メカニカルスイッチも心地よいチェリー製の赤軸スイッチで、

打鍵感も非常に軽快で上質なメカニカルキーボードという感じです。

最近はこれで親指シフト入力を快適に行っています。

☞ShopUへ

🔍ブログ内を検索



本記事は参考情報として提供しており、内容の正確性・最新性について保証するものではありません。

ガジェット航海記を始めよう!
未登録でも記事投稿できます

アカウントがなくても、思いついた内容を すぐに記事として投稿できます。

いま読まれている記事を中心に、関連する内容をあわせて見てみる