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物を捨てるのが苦手です。💦

「いつか使うかも」と思って、ずっと取っておいてしまうタイプ。

🗄️ 机の引き出しに眠るケーブル類

充電ケーブル、変換アダプター、よく分からないUSBハブ……。

何に使っていたか覚えていないケーブルが、引き出しの奥に10本以上あります。

「もう使わないだろ」と頭では分かっているのに、捨てられない。

万が一必要になったとき、買い直すのがもったいない気がして。😅

📦 使わなくなったパソコンも

以前の記事でも書きましたが、古いMacも処分せずに残していました。

普通のパソコンとしてはもう使えないスペックでしたが、結果的にサーバーとして活躍しています。

これは「取っておいてよかった」パターン。

でも正直、10回取っておいて役に立つのは1回くらいです。

🤔 捨てる基準が分からない

よく「1年使わなかったら捨てる」というルールを聞きます。

でもIT系のものって、2〜3年使わなかったのに突然必要になることがある。

古い規格のケーブルとか、特定の機器にしか使えないアダプターとか。

逆に「絶対使うだろう」と思って残しておいたものが、規格ごと消えて完全にゴミになることもある。

結局、何を残して何を捨てるべきか、正解が分からないままずっと来ています。

💡 「もったいない精神」は悪いことばかりじゃない

片付け本を読むと「捨てましょう」と書いてありますが、実際に捨てなくてよかった経験があると、なかなか踏み切れません。

ただ最近は、「場所を取るものは捨てる、場所を取らないものは残す」くらいの緩いルールにしています。

ケーブル1本なら引き出しに入るけど、古いモニターは場所を取りすぎる。

完璧なルールは作れなくても、「迷ったら小さいものだけ残す」で、少しずつスッキリしてきました。

皆さんは、捨てずに取っておいて助かった経験はありますか?

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当記事は、Claudeで校正校閲を実施したものになります。



本記事は参考情報として提供しており、内容の正確性・最新性について保証するものではありません。

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